アトラクションのご紹介

イベントに華を添える伝統芸能、音楽、パフォーマンスなど、仙台ならではの伊達なアトラクションをご紹介いたします。

  • 奥州・仙台おもてなし集団 伊達武将隊
杜の都・仙台の魅力を広めるため、仙台藩祖である伊達政宗公と家臣団、そして仙台にゆかりのある人物で結成されたPR集団。仙台の地を「もてなしの都」としてその名を轟かせるべく、そして日本全国、海外へも出陣中!
  • 仙台すずめ踊り
1603年の仙台城落成時に踊られたと言われている仙台を代表する郷土芸能。軽快なお囃子と躍動感ある踊りが特徴で、5月の「仙台・青葉まつり」では、約140団体が踊りを競う。それ以外でも、国内外のイベント等で踊られています。
舞台の大きさや時間に合わせて様々なアレンジが可能。演奏は笛、大太鼓、小太鼓、鉦(かね)。
  • 秋保の田植踊
重要無形民俗文化財。年の初めに豊作を祈願して行われる踊りで、きらびやかな衣装をまとった「早乙女」が田植えを模した踊りをはじめ様々な舞踊を行います。2009年ユネスコにより「人類の無形文化遺産の代表的な一覧表」に登録されました。
  • (有)千久沙日本舞踊学園
会社の祝賀会や国際会議のレセプション等、舞踊を披露して居ります。其の会の主旨に応じて選曲し、衣装も決めております。
  • 民族歌舞団ほうねん座
‘お祭り舞台’で人と人が出会う‘場’を作りだす。迫力あるお囃子や和太鼓。軽快な踊りに祝いの獅子舞。和太鼓や民謡、民舞などの芸能体験ワークショップも展開。
  • 中新田 火伏せの虎舞
650年の歴史を持つ、宮城県重要無形文化財。中国の故事「雲は竜に従い、風は虎に従う」に倣い、虎舞を奉納し、虎の威をかりて、風をしずめ火伏せを祈願したのが初めてとされます。
 
  • 仙台技芸振興の会
芸姑衆は邦舞・邦楽の中核として流儀の継承・普及発展に寄与するとともに、長い伝統と歴史の積み重ねの中から今日まで受け継がれ、仙台の貴重な文化的所産となっています。
 
  • 伝統芸能(株)ナカツボ・アーツ
地域に合った民俗・伝統芸能・国際交流の企画の相談からイベント公演終了にいたるまで一貫して行っています。鑑賞型から参加型まで企画は様々で、海外民族芸能、Jazz、クラシック音楽、ポピュラー音楽などもあります。
  • 柴田三兄妹
仙台・宮城の他、各地で活躍している三味線ユニット。全国大会では個人団体合わせて40回の優勝を果たし、中でも津軽三味線全日本金木大会団体の部においては、前人未到の五連覇を達成しています。
  • 浅野 祥
津軽三味線全国大会で3連覇し殿堂入りをわずか17歳で達成した、若き津軽三味線奏者。圧倒的な演奏力と豊富な表現力は、天才と称されます。バルト三国や東南アジア等、毎年の様に海外公演を行っています。
  • 三絃小田島流
家元小田島徳旺が指導する津軽三味線の団体。全国大会では数々の日本一のタイトルを獲得。G8洞爺湖サミットや日中友好35周年記念イベントで演奏するなど国内のみならず海外にも活動の場を広げています。
  • 加茂綱村太鼓
「仙台すずめ踊り」も踊る創作和太鼓団体。東北和太鼓競演大会優勝、日本太鼓全国フェスティバル出場等、様々な演奏活動を行っています。平成17年からは海外での演奏活動も行い、活動の幅を広げています。
  • 有限会社3D-FACTORY.
和太鼓ユニットや、三味線と和太鼓のアンサンブルカルテットなどが所属する和太鼓トータルプロデュース会社。宮城県を中心に全国で活動しています。国内外問わず、多数の出演経験があります。
  • 利府太鼓
結成以来、当地域の夏祭り、催事、ボランティア活動、学校行事の演奏などに積極的に参加し、地域文化の発展と活性化、進行の一助となるべく県内外で活動しています。
  • 多賀城太鼓保存会
昭和54年11月1日市制施行記念日に、多賀城鹿踊復活に合わせて創作されました。歴史上価値のある郷土・多賀城の史実を題材に情景描写しています。
 
  • 閖上太鼓保存会
東日本大震災で仲間。会場を失ったが平成23年5月活動再開。閖上の元気な姿を届け、ご支援いただいた皆様に恩返しできるよう、復興イベント、地域のお祭り等県内外問わず活動を続けています。
  • 笙YUU(笙奏者)
ウィリアムズ症候群という難病を抱えながら1300年の音色を世界中に届ける夢を持ち、雅楽から現代曲まで曲は楽譜を見ずに記憶して500曲以上の曲を演奏。シンポジウム、セレモニー等で演奏する。唯一の笙奏者。
  • 高橋竹仙(古代笛演奏家)
平成14年7月、多賀城市の市川遺跡から全国で初めて完全な形で出土した平安時代の横笛の複製品で、指の組み合わせ・唇の加減で現在の音楽(童謡等)の演奏を行います。
 
  • 仙台三曲サポート会
三曲(筝・三絃・尺八)を学校や地域に普及させる目的で、仙台三曲協会会員の有志で結成。学校での鑑賞と体験の授業の実施や、周年行事にも参加しています。
 
 
  • 東北ゴールデンエンジェルス
東北ゴールデンイーグルスの公式チアリーダーチーム。チーム創設の2005年からスタートし、本拠地であるKoboパーク宮城でのダンスパフォーマンス、スタンドでの盛り上げを中心に活動しています。
  • クラッチ・クラッチ―ナ
楽天イーグルスの球団公式マスコットです。試合を盛り上げる以外にも、地域イベントへの参加や幼稚園訪問などを通して、たくさんの方々と触れ合うために東北各地にお邪魔しています。英語の「クラッチ」は「わしづかみ」を意味し、勝負強いチームとなり、「みんなの心をわしづかみにして欲しい」との願いが込められています。
  • ベガルタチアリーダーズ
「ベガルタ仙台」の応援を中心に、イベントへも多数参加し、地域で頑張っている方々の応援団として活動を続けています。在仙プロスポーツチームのチアリーダーとしては最も歴史があり、2003年から活動。強い「チアスピリット」を持って、たくさんの方々に「笑顔」と「元気」をお届けします。
  • 89ERSチアーズ
男子プロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE」に所属する仙台89ERSを応援するエンターテイメントグループ。チアダンスだけではなく、ジャズダンスやヒップホップ、バトントワリング、アクロバットなども取り入れ、音楽とパフォーマンスの演出で試合会場を盛り上げます。力強く、楽しく元気なパフォーマンスをご提供します。
  • 仙台ガールズプロレスリング
2006年旗揚げの全国初の地方発信女子プロレス団体。女性特有の華麗で派手な技が飛び交い、老若男女問わずお祭りやイベントに集まるお客様に喜ばれています。実力、人気とも全国トップレベルのプロレスラーが集まり、仙台では月に一回定期的に試合を開催。
  • 仙台ジャグリングパフォーマー団体「ジャグ☆ボーイズ」
ジャグリングや手品、バルーンアートの出張大道芸の団体で、全員が東北大学奇術部の出身。公演実績は全国で400件以上。観客参加型の演目や、ジャグリングの体験会も行っています。
  • 青空応援団
東北各地の応援団OBが集まって出来た社会人応援団。応援という心のやりとりがこの世を常に明るくしてくれると信じて、日本全国、またフランスなど海外でも応援活動を行っています。
  • 宮城バトンアカデミー
幼児から大人まで、色々な年齢、地域、学校等からバトンの大好きな人・バトンの技に挑戦したい人等が集まっています。バトンの技術を高めながら、バトンの楽しさを沢山の人に知っていただくために活動しています。
  • (株)グレープカンパニー
宮城県出身のお笑い芸人サンドウィッチマンとグレープカンパニー所属芸人がイベントのお手伝いをさせて頂きます。
※サンドウィッチマンは仙台市の「伊達美味PR大使」として活躍中。
  • (株)よしもとクリエイティブ・エージェンシー
宮城県住みます芸人の爆笑コメディアンズと仙台在住漫才コンビのまつトミが、ネタに司会にイベントでの賑やかし等々、何でもさせていただきます。
  • ティーナ・カリーナ
音楽業界初の「大阪出身・仙台発信アーティスト」。2012年9月「あんた」でメジャーデビュー。3ヶ月後に第54回輝く!日本レコード大賞新人賞を受賞。2014年に昭和歌謡の名曲カバーコンサート「ひとり昭和歌謡祭」を立ち上げました。
  • みちのくYOSAKOIまつり
    (みちのくYOSAKOIまつり実行委員会)
地元の民謡を織り込んだ曲で手に鳴子を持って踊ります。自由な衣装や振付で、各チームがそれぞれ自分たちの特色を生かしたパフォーマンスを披露します。
  • (株)ニューヒーロー
宮城のご当地ヒーロー未知ノ国守ダッチャー(ミチノクニノカミダッチャー)。宮城の方言や文化を盛り込んだ子供から大人まで楽しめるアトラクション。
  • ちんどん塩釜CM社
創業80余年。ちんどんや獅子舞は勿論、イベントやお祭り、パーティーなどの舞踊ショーも承ります。
  • 仙台フィルハーモニー管弦楽団
「楽都・仙台」をスローガンに掲げる、音楽のさかんな街仙台。その代表が仙台市を本拠地とする仙台フィルです。
  • 仙台・杜の響きコンサート
会議、学会、セミナー、周年行事などでミニコンサートを開催し、生演奏で催事を効果的に演出します。
  • マリン・ミュージック
平成6年ピアノ教室から誕生した童謡を歌う子どもたちのグループで、4歳から20歳のメンバーで活動しています。
 
  • 弦楽合奏団 ゲッゲロゾリステン
クラシック、バロック、ポピュラー、童謡、演歌・・・。ジャンルに拘らず素敵な音楽をお届けします。
  • SENDAI Verdures
仙台市内を中心に活動している一般マーチングバンド。
Verdureは「新緑の若葉・若葉の緑」を意味し、杜の都・仙台をイメージ。
  • 聖和学園短期大学保育福祉学科 保育専攻
    ハンドベルクワイヤー
入学後初めてベルを始めた学生たちが「ベルを鳴らしたい、ハンドベル大好き」という思いを大切に、様々な演奏活動をしています。
 
  • ドラムカフェ
アフリカの打楽器「ジェンベ」を叩き、会場全員で奏でる唯一無二のリズムで醸成される連帯感や高揚感を体験できます。
 

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